LABO?
2001年3月 前年の市民演劇祭で演出を務めた、橋本市郎を代表に、【一度観たらまた観たくなる演劇】を目指して2001年3月に6人のメンバーで結成。以来、それぞれ普通に仕事をしながら、ほぼ年2回のペースで公演を行っている。
「LABO」は「Laboratory」の略で、意味は「実験室」や「試験所」また「実験用の」など。だからといって、「実験的な演劇」ばかりを上演していこうという意味ではない。「常に前向きに探究心を持って新しい事にチャレンジして行こう」という意味で名づけた。
05年からはに朗読会を、07年からは富や蔵演劇祭を開催。
活動記録
| 日時 | タイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 01年07月07日〜08日 | 「Love is ...」 | 創空間「富や蔵」 |
| 12月15日〜16日 | 「君のために出来ること」 | 創空間「富や蔵」 |
| 02年 07月14日 | 「天使が扉をあけるとき」 | 郡山市民文化センター |
| 11月23日〜24日 | 「あなたをもっと知りたくて」 | 創空間「富や蔵」 |
| 03年 05月17日〜18日 | 「私の身に起きた、とても信じられない出来事」 | 創空間「富や蔵」 |
| 11月16日 | 「新版 帰り来ぬ日々」 | 郡山市民文化センター |
| 04年 06月20日 | 「ガルネシアの石」 | 郡山市民文化センター |
| 05年 05月29日 | 「HIGAN」 | 郡山市民文化センター |
| 08月28日 | 第一回みちくさ朗読会 | 安積町荒井公園内建物 |
| 12月03日〜05日 | 「結」 | 創空間「富や蔵」 |
| 06年 05月28日 | 「タイム トゥ セイ グッバイ」 | 郡山市民文化センター |
| 08月27日 | 第二回みちくさ朗読会 | 二一世紀記念公園内 麓山荘 |
| 11月25日 | 「ふたり」 | 創空間「富や蔵」 |
| 07年3月11日 | Reading Cafe' 「金子みすゞの世界」 | THE LAST WALTZ |
| 07年6月2日〜7月1日 | 富や蔵演劇祭を主催する | 創空間「富や蔵」 |
| 07年6月30日〜7月1日 | 「あの日、僕は君と出逢った。」 | 創空間「富や蔵」 |
| 07年11月11日 | 「結」 | 郡山市民文化センター |
| 08年6月7日〜7月6日 | 第二回富や蔵演劇祭を主催する | 創空間「富や蔵」 |
| 08年6月7日〜8日 | 「まるいかど」 作・富谷 一 | 創空間「富や蔵」 |
| 08年6月21日〜22日 | 「50年と半年」 | 創空間「富や蔵」 |
| 08年7月27日 | 第三回みちくさ朗読会 | 安積歴史博物館 |
| 08年11月29日〜30日 | 「ひまわり」 | いわき芸術文化交流館 アリオス |
| 09年1月25日 | 「ひまわり」 | 郡山市民文化センター |
| 09年6月6日〜7月5日 | 第三回富や蔵演劇祭を主催する | 創空間「富や蔵」 |
| 09年6月6日〜7日 | 「星逢ひ」 作・荒牧 瑞江 | 創空間「富や蔵」 |
| 09年7月4日〜5日 | 「花いちもんめ」 作・宮本 研 | 創空間「富や蔵」 |
活動内容
公 演
年二回予定
稽 古
基本的には週三回。午後7時から10時まで。公演が近くなれば増えます
費 用
団費として月額1000円
そ の 他
団員が楽しいと思える事を随時企画し実行
入団資格
○16才以上の男女
○演劇が好き
○経験が無くても大丈夫。
○[全員が役者でありスタッフである]を基本スタンスにしていますが、
スタッフのみとしての参加も可能。
